昭和28年2月14日 |
個人より15年で払込資本金25万円の「株式会社玉屋」を設立し営業の拡大を図る。 |
| 昭和30年 4月 |
店頭に首振り人形を創案し、子供達の人気で全国へ約100体制作販売する。
現在もマスコットとして店のシンボルである。 |
| 昭和41年12月 |
代表取締役 深林廣吉は北海道警察学校の宝石・貴金属の校外講師となり、50年3月まで継続する。 |
| 昭和47年 2月 |
代表取締役深林廣吉の五男、広行は北大理学部在学中日本人として2人目の英国宝石学会鑑別資格を取得、資格者となる。 |
| 昭和47年11月 |
資本金を倍額増資 資本金1,600万円となる。 |
| 昭和54年12月 |
田中貴金属工業(株)本道初の特約店となり金地金売買取扱店となる。 |
| 昭和55年10月 |
払込資本金を3,000万円に増資する。 |
| 昭和58年 5月 |
代表取締役社長に深林紘三就任 |
| 昭和61年・62年 |
金貨販売において一店舗あたり全国一位を達成 |
| 平成2年11月 |
オーストラリア造幣局よりカンガルーナゲット及びプラチナコアラの販売優秀店としてABC CLUB(Australia Bullion Coin Club)メンバーに認定される。 |
| 平成7年 5月 |
米国宝石学協会グラジュエイト・ジェモロジスト(G.I.A.・G.G.)社内7人目の資格者を誕生させる。 |
| 平成8年(1996年) |
ウィ―ン金貨ハーモニー売上日本一(前年度)を達成。 |
| 平成11年(1999年) |
金地金年間販売量 日本一(小売店部門)を達成 |
| 平成11年 9月 |
長年にわたりウィーン金貨ハーモニー販売量優秀店として、オーストリアウィーン造幣局に招かれる。 |
| 平成11年11月 |
アスティリオンダイヤモンドの道内唯一の販売店特約店となる。 |
| 平成12年 6月 |
インターネットホームページを開設 |
| 平成17年 10月 |
オーストリア造幣局発行、ウィーン金貨の国内セールスキャンペーンに於いて、販売量全国2位になり、造幣局及び中央銀行に招かれ表彰される。 |